<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>HOKUMO・北陸模型PLUS　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/" /><modified>2026-06-04T15:17:08+09:00</modified><entry><title>KATO HO キハ58系　急行形　気動車</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=186529538" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=186529538</id><issued>2025-05-13T15:56:57+09:00</issued><modified>2025-05-13T06:56:57Z</modified><created>2025-05-13T06:56:57Z</created><summary>036-0137 LOT;3710258
※　商品は2023年以前の在庫です。

キハ58系は昭和36年にキハ56,57系に続いて登場した本格的な急行形気動車です。
エンジンは高出力(180馬力）DMH17Hを搭載。グリーン車（当時は一等車）のリクライニングシートなど急行形にふさわしい内容を誇り...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[036-0137 LOT;3710258
※　商品は2023年以前の在庫です。

キハ58系は昭和36年にキハ56,57系に続いて登場した本格的な急行形気動車です。
エンジンは高出力(180馬力）DMH17Hを搭載。グリーン車（当時は一等車）のリクライニングシートなど急行形にふさわしい内容を誇りました。
生産総数も1800両にのぼり、一時は国鉄気動車の三割を占めていました。アコモ改造を受けた車両を含め、急行から普通列車まで広く活躍しました。

製品は運転台平窓タイプの冷蔵改造後をプロトタイプに立体感豊かに細部のデティールまでリアルに再現しました。また選択パーツによりいろいろな仕様に仕上げられます。
実際に連結が可能なKATOカプラーを密着自連形PAT.を全車に装備しております。
動力車は高精度フライホールを搭載した動力ユニットを内蔵しました。
喜恵雄28を除く3形式のへっど・テールライト・列車種別表示は点灯式となっており、中間連結時消灯も可能です。。

オプションとして各型式とも　HO-ゲージ用室内灯セット7-501 HOゲージ用白色室内灯セット7-503 HO LED室内等クリア7-504の取り付けが可能です。

]]></content></entry><entry><title>KATO 1-605</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=171624314" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=171624314</id><issued>2022-11-22T12:21:14+09:00</issued><modified>2023-07-05T12:30:43Z</modified><created>2022-11-22T03:21:14Z</created><summary>キハ58系は、昭和36年(1961)に登場した急行用気動車(ディーゼルカー)です。朱色とクリームの塗り分けで全国の路線で幅広く活躍しました。電化区間と非電化区間の格差をなくす目的で、急行形電車に準じた室内装備で作られました。2基エンジン搭載のキハ58を中心として、1基...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ58系は、昭和36年(1961)に登場した急行用気動車(ディーゼルカー)です。朱色とクリームの塗り分けで全国の路線で幅広く活躍しました。電化区間と非電化区間の格差をなくす目的で、急行形電車に準じた室内装備で作られました。2基エンジン搭載のキハ58を中心として、1基エンジンのキハ28、グリーン車のキロ28などの形式があります。出力が強化された新系列のキハ65もキハ58系と連結されて活躍しました。
1960年代、非電化区間の急行列車を中心に、全国で活躍したキハ58系急行用ディーゼルカーは、ひとつの時代を築いた車両といえます。
KATOは、キハ58系急行形気動車を運転台平面窓タイプの冷房化された昭和40年代後半以降の姿をプロトタイプに、キハ65も加えて、製品化いたしました。]]></content></entry><entry><title>TOMIX 98963 私有貨車　タキ1000形　日本石油輸送・米タンセット　限定品</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168806139" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168806139</id><issued>2022-06-10T02:32:42+09:00</issued><modified>2023-07-05T12:11:31Z</modified><created>2022-06-09T17:32:42Z</created><summary>●専用車両ケース入りのタキ1000形米タン2両セット
●日本石油輸送所有の緑とグレーで塗装された車両がプロトタイプﾟ
●車番印刷済（893・895）
●小径車輪採用
●反射板付属
●車番変更用転写シート付属
●車両ケースはタキ1000形を最大12両収納可能
●車両ケースはタキ10...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●専用車両ケース入りのタキ1000形米タン2両セット
●日本石油輸送所有の緑とグレーで塗装された車両がプロトタイプﾟ
●車番印刷済（893・895）
●小径車輪採用
●反射板付属
●車番変更用転写シート付属
●車両ケースはタキ1000形を最大12両収納可能
●車両ケースはタキ1000形12両の他、単品車両製品の発泡(Mサイズ・Sサイズ)を、どちらか1両分収納可能

製品内容

【車両】
●タキ1000−893
●タキ1000−895

【付属品】
●ランナーパーツ：反射板
●パーツ：ダミーカプラー
●転写シート：車番

]]></content></entry><entry><title>KATO 10-897 923形3000番代　「ドクターイエロー」4両増結セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168806117" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168806117</id><issued>2022-06-10T02:06:43+09:00</issued><modified>2023-06-30T01:52:44Z</modified><created>2022-06-09T17:06:43Z</created><summary>● 700系新幹線をベースに登場したのが923形3000番台(T5編成)は、平成17年(2005)に製造されました。月に数度、東京-博多間を往復し、電気設備や軌道設備などを検測し安全輸送を支えているます。
● JR西日本所属の3000番台T5編成をプロトタイプに、JR東海所属のT4編成とは...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[● 700系新幹線をベースに登場したのが923形3000番台(T5編成)は、平成17年(2005)に製造されました。月に数度、東京-博多間を往復し、電気設備や軌道設備などを検測し安全輸送を支えているます。
● JR西日本所属の3000番台T5編成をプロトタイプに、JR東海所属のT4編成とは異なる細部(7号車アンテナの有無、ジャッキアップ用穴、屋根色等)を、的確に捉えて製品化
● 特徴ある独特の色調の塗装を的確に再現
● 車体の随所に配された、試験車ならではの屋根上の観測ドームや検測機器を的確に再現
● 2号車/6号車のパンタグラフ付近に設置された「検測用投光器」を点灯式で再現
● 通常の700系とは違う先頭車のヘッドライト/テールライトは、色調の異なる2色ヘッドライトを表現
● 連結部には復元機能の付いた、E5系「はやぶさ」と同様の扱いやすいホロ連結器を採用
● 側面窓は、実車の検測走行時の姿を再現するため、ロールカーテンがかかった状態を表現
● 定評あるフライホイール搭載動力ユニットを装備
● 3両基本セットは紙箱、4両増結セットは7両ブックケースタイプで、3両基本セットを収納可能
● DCCフレンドリー
●基本セット(3両)には、リレーラー付属]]></content></entry><entry><title>KATO 3-514 オハ14 2両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168805990" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168805990</id><issued>2022-06-10T01:03:55+09:00</issued><modified>2024-03-18T08:30:06Z</modified><created>2022-06-09T16:03:55Z</created><summary>14系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた特急形の客車として昭和47年(1972)に登場しました。臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」「雲仙・西海」のほか、団体・臨時列車など、全国で活躍しました。
EF58、EF65、DD51など、どんな機関車にも...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[14系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた特急形の客車として昭和47年(1972)に登場しました。臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」「雲仙・西海」のほか、団体・臨時列車など、全国で活躍しました。
EF58、EF65、DD51など、どんな機関車にもマッチします。

● 国鉄時代、昭和49年(1974)度第2次民有車をプロトタイプに再現
● 着脱式トレインマークを採用(「踊り子」を出荷時より装着済み)
● 行先表示・・・交換可能な着脱式(「踊り子・伊豆急下田行」方向幕を出荷時より装着済)
● セット内容
・中間車オハ14は2両セット、スハフ14・オハフ15は単品で発売
● テールライト、トレインマーク消灯スイッチ装備(スハフ14・オハフ15)
● 付属部品
・スハフ14/オハフ15トレインマーク9種各1個・・・「踊り子」(装着済)のほか、「あかつき」「金星」「つばさ」「あけぼの」「リバイバルつばめ」「しおじ」「急行」「急行(英文字なし)」
・行先表示シール・・・「踊り子」「あかつき」「あけぼの」のほか、主要駅の行先表示、架線注意札、特急サボ、号車札
・ジャンパ栓、コック、ダンパー
・車両番号レタリングシート
● 車体表記印刷済(車両番号はレタリングシートでお好みの番号を設定可能)
● 白帯を的確に表現(ドア部白帯有)]]></content></entry><entry><title>KATO 10-573 特急「つばめ」増結8両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168805939" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=168805939</id><issued>2022-06-10T00:38:44+09:00</issued><modified>2022-06-09T15:38:44Z</modified><created>2022-06-09T15:38:44Z</created><summary>●特急「つばめ」青大将編成に10系客車が増備された頃(昭和33年・1958頃)の姿を忠実に再現
●初の増結セットを設定。セット内の車両はすべて異なる車番で製品化
●基本セットのスハニ35の機関車連結側のカプラーはアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●特急「つばめ」青大将編成に10系客車が増備された頃(昭和33年・1958頃)の姿を忠実に再現
●初の増結セットを設定。セット内の車両はすべて異なる車番で製品化
●基本セットのスハニ35の機関車連結側のカプラーはアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)。そのほかの車両はすべてKATOカプラーN JP(PAT. )を採用
●独特の色調をもつ淡緑色の車体色を的確に再現
●展望車(マイテ39-21)の変化に富んだ外装を的確に再現
●テールライト/テールマーク点灯式。付属テールマークは「つばめ」「はと」
●リベットの多い側面、繊細な手すりと重厚なアンチクライマーが表現されたデッキ部、複雑なモニター屋根(ダブルルーフ)等の外観をリアルに再現
●大きな窓から見える1等車の内装を的確に再現
●重厚かつ繊細な3軸のTR73台車やクーラーなどの機器で満載の床下を的確に再現
●ナロ10はワイドな車幅と窓など、登場時の軽量客車が持つ斬新なイメージを的確に再現
●オシ17は、登場時の形態を再現
●スハニ35はテールライトレンズを別パーツ(ダミー)で表現。また車掌室側の妻板には所属表記を印刷で表現
別売対応オプション

    ●LED室内灯クリア 品番:11-211 ￥792
    ●LED室内灯クリア(6両分入) 品番:11-212 ￥3,960
]]></content></entry><entry><title>悠久の大地に生きる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167943262" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167943262</id><issued>2022-04-26T18:59:12+09:00</issued><modified>2022-04-28T06:14:06Z</modified><created>2022-04-26T09:59:12Z</created><summary>悠久の大地に壮大な夕陽が　一頭の孤高の獅子を照らす。。

高解析度写真用紙に2L版サイズで印刷してお届けいたします。

</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[悠久の大地に壮大な夕陽が　一頭の孤高の獅子を照らす。。

高解析度写真用紙に2L版サイズで印刷してお届けいたします。

]]></content></entry><entry><title>TOMIX 98648 JR 0-7000系　山陽新幹線　（復活国鉄職）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167937130" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167937130</id><issued>2022-04-26T15:50:38+09:00</issued><modified>2022-04-28T06:16:08Z</modified><created>2022-04-26T06:50:38Z</created><summary>4系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた特急形の客車として昭和47年(1972)に登場しました。臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」「雲仙・西海」のほか、団体・臨時列車など、全国で活躍しました。
EF58、EF65、DD51など、どんな機関車にも...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[4系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた特急形の客車として昭和47年(1972)に登場しました。臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」「雲仙・西海」のほか、団体・臨時列車など、全国で活躍しました。
EF58、EF65、DD51など、どんな機関車にもマッチします。]]></content></entry><entry><title>KATO 1-568　寝台特急「北斗星」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167936432" /><id>https://hokuriku-mokei.shop-pro.jp/?pid=167936432</id><issued>2022-04-26T15:15:22+09:00</issued><modified>2024-01-29T02:39:55Z</modified><created>2022-04-26T06:15:22Z</created><summary>● EF510-500北斗星色が牽引するJR北海道所属車両とJR東日本所属車両で混成されている現行の編成（平成22年（2010）頃）をプロトタイプに模型化。
● 既発売の24系寝台特急「北斗星」を補完し、フル編成を再現するのに欠かせない3種が登場。基本セットと組合わせて短編成で...</summary><author><name>HOKUMO・北陸模型PLUS　</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[● EF510-500北斗星色が牽引するJR北海道所属車両とJR東日本所属車両で混成されている現行の編成（平成22年（2010）頃）をプロトタイプに模型化。
● 既発売の24系寝台特急「北斗星」を補完し、フル編成を再現するのに欠かせない3種が登場。基本セットと組合わせて短編成での再現にも最適。
● オリジナルの24系とは違う個性あふれる窓配置。個室で構成された「北斗星」ならではのブルー車体を金帯で締めた車両3種を再現。
● 客窓から見える室内やカーテンなどを極力再現。走らせるだけではなく人形を乗せて楽しむなど、「北斗星」に乗車した気分を味わえる製品。]]></content></entry></feed>